詩篇136篇 主の恵みはとこしえまで

1、1節は命令文です。「絶え間なく恵みを注いでくださる神様に感謝しなさい。」(リビングバイブル)Give thanks to the LORD, for he is good. His love endures forever.NIV)命令形で1節の言葉を言うためには、どういう心が必要ですか。




2、136篇で繰り返される言葉は何ですか。この詩篇は、礼拝でどのようにして歌われたのでしょうか。



3、4~9節では、どんな事を思い起こしていますか。あなただったら、このテーマをどのように賛美しますか。



4、10~22節では、何が語られていますか。あなたの人生に置き換えると、このテーマは何に当たりますか。



5、23~26節では、何が語られていますか。



6、「恵み」(ヘセド)とは「いつくしみ」とか「愛」などとも訳される言葉です。あなたに注がれた神の愛を、他の人にも分かるように説明してください。主の恵みがとこしえにあることは、私たちにとってどんな励ましになりますか。



7、誰かが各節の前半を読み、その他の人は後半を読み、主を賛美しましょう。