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ローマ人への手紙16章 あいさつ



1、 (1~2節)フィベはどんな人ですか。

2、 プリスキラとアクラは今、どこにいますか。彼らはどんな人達ですか。

3、6節から12節に登場する人はローマにいる人々です。どんなクリスチャンがいますか。

4、13節のルポスについて、マルコ15:21から何が分かりますか。

5、17~20節で、パウロは何を警告していますか。それらの人々は、何が動機で、どんな
方法で、ダメージを与える人々ですか。

6、 (21~23節)パウロと一緒にコリントにいる人々は誰ですか。

7、最後の25~27節で、パウロは何を書いていますか。

8、今日の箇所を読んで、どんなことに気づきましたか。

9、もし、パウロがあなたの事を紹介するなら、どう書いてくれるでしょうか。



ローマ人への手紙15章 イスパニヤ目指して



1、 (1~3節)私たちは、普段、どんなことを心がければよいのですか。

2、(4~6節)聖書は何のために書かれたのですか。神とはどんな方ですか。


3、   (7~13節)ユダヤ人は他の民族に神を伝えませんでした。それでも神は、異邦人に対してどんな計画を持っておられましたか。


4、(14~17節)パウロの使命は何ですか。


5、(18~21節)パウロは、どんな場所に福音を伝えてきましたか。パウロは、キリストのことをどう考えていますか。


6、(22~29節)パウロは、これからどんな活動をする予定ですか。


7、(30~33節)最後に、パウロは何を書いていますか。こうしたパウロの姿勢をどう思いますか。


8、あなたの人生はこれまでどんな人生でしたか。これから、どうしたいと思いますか。

ローマ人への手紙14章 野菜だけ食べる人




1、            (1~2節)野菜しか食べない人(=信仰の弱い人)とは、どんな人のことか、第1コリント8:7~13を参考にして答えて下さい。

2、            (3~4節)野菜しか食べない人に、どんな態度を取ってはいけないのですか。野菜しか食べない人の主人とは誰ですか。

3、            ユダヤ的背景の強いクリスチャンは、特別な祝いや祭りの日を他の日より大事だと考えました。色々な考えがありますが、大切なことは何でしょう。(5~6節)

4、            (7~12節)ここで、パウロは何を言いたいのですか。

5、            (13~16節)パウロは何を命じましたか。何が大事なことですか。

6、            (17~19節)神の国で大切なことは何ですか。

7、            (20~23節)食べ物に関して、パウロは何を勧めましたか。

8、            現代の私たちにとっての「肉を食べる問題」とは何でしょう。

9、            私たちに必要なのは次のうちどれですか。知識を深める、愛を深める、寛容さを深める。


ローマ人への手紙13章 立てられた権威




1、  大統領、総理大臣、王など権力を持つ人々を、どう考えたらよいのですか。(1~2節)

2、上に立てられている人は、何のためにその地位についていますか。私たちは、どのような心構えで彼らに接したらよいですか。(3~5節)

3、税金については、どう考えたらよいのですか。(6~7節)

4、あなたにとって、一番身近な権威とは何ですか。その権威に対するあなたの態度は適切ですか。

5、 「~をしてはならない」という律法と、愛。この二つにはどんな関係にありますか。(8~10節)あなたが愛しやすいのは誰ですか。一番苦手なのは誰ですか。

6、  パウロは、ローマ人への手紙を書いた時代をどう見ていましたか。(11~12節)

7、13節に列挙された項目は、やみのわざですか、光のわざですか。(13~14節)光の中を歩くには、どうしたらよいのですか。

8、 政治・社会生活、隣人への愛、光に照らされた生活習慣。この3つのジャンルは、私たちが信仰を働かせる場所です。あなたが今、一番身近に感じるジャンルはどれですか。


ローマ人への手紙12章 霊的な礼拝




1、パウロは1~11章を受けて「そういうわけですから」と言いました。どういうわけですか。

2、1節を短く言うとどうなりますか。この命令は難しいですか、簡単ですか。


3、2節を要約しましょう。私たちの日常生活は、神のみこころが何かを考える生活ですか。


4、(3~8節)ここでパウロは、何をするようにと言っていますか。体と各器官はどんな関係にありますか。あなたの賜物は何ですか。


5、(9~18節)誰でもが自分から愛しなさい、とパウロは勧めています。では、具体的に何をして愛せばよいのでしょう。


6、(19~21節)この部分を読んで、私たちの弱さは何だと思いますか。


7、12章全体を振り返りましょう。何を教えられましたか。具体的に何をしたいと思いましたか。

ローマ人への手紙11章 残された者




1、(1~6節)神は、イスラエルの民をしりぞけられたのですか。神は、預言者エリヤに何と言われましたか。(4節)

2、(7~10節)イスラエルの民はどんな心の状態になりましたか。

3、(11~15節)イスラエルの民がつまずいた事は、何のために益になりましたか。

4、(16~21節)オリーブのたとえによると、野生種のオリーブは誰を指していますか。栽培種のオリーブは誰のことですか。両者は、どういう関係にありますか。野生種が陥りやすい危険は何でしょう。

5、(22~24節)イスラエルの歴史を見るとき、どんなことに気づきますか。

6、(25~32節)29節によると、変わらないものとは何ですか。神は、どんなお考えを持っておられるのでしょう。

7、(33~36節)最後の部分で、パウロは何を言っていますか。

8、11章には、かたくなな心、残される、継ぎ合わされる、神の厳しさ、神のいつくしみ、神の召命、神のご計画、などを取り上げました。あなたにとって、一番身近なテーマはどれですか。


ローマ人への手紙10章 聞く事と救われる事



1、(1~3節)パウロはユダヤ人のことをどう考えていますか。ユダヤ人の問題点は何ですか。

2、(4~7節)キリストと律法はどんな関係にありますか。

3、(8~10節)どうしたら救われることができますか。

4、(11~13節)この箇所から、何が分かりますか。

5、(14~16節)誰かが信じるためには、どんな段階を踏んで、その人に福音が届くのでしょう。

6、(17~21節)ユダヤ人に救いの言葉は届けられていましたか。神は、ユダヤ人に対してどんな態度を示されていましたか。

7、10章で心にとまった聖句はどれですか。


ローマ人への手紙9章 神の選び




1、(1~5節)罪の赦しについての論議を終えたパウロは、ユダヤ人について新たに語り始めます。ユダヤ人の優れた点は何ですか。パウロは、ユダヤ人について何を感じていますか。

2、(6~9節)ユダヤ人として生まれたなら、自動的に、神の子なのですか。アブラハムの子供は、イサク一人でしたか。

3、(10~13節)兄エサウが弟のヤコブに仕えることになったのは、なぜですか。

4、(14~18節)神は不公平なのですか。物事は、人間の願いや努力によって実現するものですか。エジプト王のパロはどんな存在でしたか。

5、(19~20節)神の選びを前提とするなら神は人を責められないはずだ、という考え方について、パウロは何と言っていますか。

6、(21~23節)陶器師と粘土の関係を用いて、パウロはどんな事を教えましたか。

7(24~29節)ユダヤ人でない私たち異邦人に、神はどんなあわれみを注がれましたか。ユダヤ人に対して、神はどんなあわれみを示されましたか。

8、(30~33節)異邦人は、本来どんな人々でしたか。その異邦人は何を得ましたか。本来、ユダヤ人はどんな人々ですか。ユダヤ人が望んでいたものを獲得できなかったのは、なぜですか。

9、あなたは、エサウですか、ヤコブですか。神は、あなたをえこひいきして選び、あわれみの器として下さいました。あなたは、この事をどう思いますか。


ローマ人への手紙8章 御霊による歩み


1、<1~11節>かつて私たちは、罪と死の原理に支配されていました。(7章)ですが、今は、どんな原理の下にいますか。



2、 御霊は、どこにおられますか。御霊は、何をして下さるのでしょう。(10~11節)




3、<12~17節>御霊は、私たちにどんな心を下さいますか。(14~16節)




4、<18~25節>人間が罪を犯すことにより、この世界=被造物はどんな状態になりましたか。そして、被造物は将来どうなるのですか。(19~22節)




5、<26~30節>御霊は、どんな方法で私たちを助けて下さいますか。(26~27節)




6、 28節は、前後の文脈を考えると、どんな意味になりますか。




7、私たちは、どんな希望を持っていますか。(24~25節、29~30節)




8、<31~39節>私たちを神の愛から引き離すものはない、とパウロは言っています。なぜ、そう言えるのですか。(31~34節)




9、8章全体を振り返りましょう。あなたの信仰生活に何が一番励ましになりましたか。


ローマ人への手紙7章 みじめな人間




1、体に良くないと知っているけど、食べたくなる好物は何ですか。


2、(1~3節)結婚、死別、再婚について、パウロはどんなことを言っていますか。




3、(4~6節)律法と私たちの関係は、結婚のたとえと関連させるとどういうことが分かりますか。6節にある、古い生き方と新しい生き方を比較して下さい。




4、(7~12節)律法は罪なのですか。律法は本来どういう役目があるのですか。人間を苦しめるのは律法なのですか。生と死について、どんな事が書かれていますか。




5、 (13~14節)律法が私たちに死をもらたしたのですか。人間はどんな状況に置かれていますか。




(15~20節)パウロ何を苦しんでいますか。あなたも、したくない悪をしてしまうことがありますか。そんな時、どんな気分になりますか。




7、(21~25節)パウロの心にはどんな原理が働いていますか。苦悩から救い出されるという希望があるのでしょうか。




8、 振り返ってみると、こうした罪との格闘は、信仰を持った当事と今とでは、どう変わってきましたか。なぜ、変化があるのでしょう。


ローマ人への手紙6章 罪の奴隷から聖潔へ



1、            パウロは1節で問題提起をしましたがどんな質問ですか。その答えは?(2節)




2、            バプテスマ(洗礼)にはどんな意味がありますか。(2~5節)




3、            私たちはキリストと共に死んだとパウロは言っています。その結果、私たちはどんな身分、立場になったのでしょう。




4、            キリストの十字架によって変えられた私たちは、どんな姿勢で生きたらよいのでしょう。(12~14節)




5、            パウロは15節で、第2の問題提起をしました。どんな質問ですか。その答えは?





6、            自分を誰かにささげると、その相手とどんな関係になりますか。(16節)





7、            私たちは、かつてはどんな状態で、その行き着く所はどこでしたか。今はどんな状態で、何を目指すべきですか。(17~23節)





8、            私たちは死んでしまったので罪の中にはいません。また、古い主人から離れ新しい主人に仕える身となったので、古い主人の指示に従う必要がなくなりました。この事実をあなたは理解していましたか。これから、どんな心で生きていたいですか。


ローマ人への手紙5章 平和と希望と忍耐




1、            義と認められた人は、どんな人になりますか。(1~2節)




2、            (3~5節)苦しみさえ喜べるのは、なぜですか。1~2節との関連も考えましょう。




3、            正しい人、情け深い人、不敬虔な人、罪人。私たちは、この内、どの人ですか。(6~8節)私たちは、神からどんな愛を受けていますか。




4、            義と認められた結果、私たちは神とどんな関係になりましたか。(9~11節)




5、            アダムの違反により、その後の人々はどんな影響を受けましたか。(12~14節)




6、            ひとりの人(イエス・キリスト)の行いは、何をもたらしましたか。(15~19節)




7、            恵みとはどんなものですか。(20~21節)




8、            あなたは義とされました。それは、あなたの生活、考え方、行動にどんな変化を与えましたか。



ローマ人への手紙4章 アブラハムの足跡


1、(1~3節)アブラハムの話題になりました。なぜでしょう。(→創世記15:1~6)




2、(4~5節)報酬とは何ですか。恵みとは何ですか。信仰義認は、報酬ですか恵みですか。




3、(6~8節)ダビデは、どんな時に、どのようにして義とされましたか。




4、(9~10節)割礼を受けた者だけが、義とされるのですか。信仰によって義とされる事と割礼はどんな関係にありますか。



5、(11~16節)ユダヤ人から見ても、異邦人から見ても、アブラハムは信仰の父です。それは、なぜですか。



6、(17~22節)アブラハムは、どんな時に、何を、信じましたか。アブラハムが信じた神とはどんな方ですか。




7、(23~25節)私たちの信仰とアブラハムの信仰とに共通点がありますか。




8、今日の箇所で心に残った言葉はどれですか。あなたが義とされたことが、今日の生活にどんな影響を与えますか。


ローマ人への手紙3章 信仰による義




1、(1~8節)ユダヤ人が罪を犯したり失敗すれば、神の真理が明らかになる、という論理は正しいですか。


2、(9節)ユダヤ人は神に選ばれ律法を授かりました。その事が理由で、ユダヤ人は正しい人々といえますか。


3、10節から18節の罪のリストを見て下さい。人間とはどんな人々ですか。あなたと関係のある罪がありますか。




4、「クリスチャンとは、強い意志を持って聖書の教えを実践する人々だ」という定義は正しいですか。19~20節を見て答えて下さい。



5、21節で「神の義」という言葉があります。神の義とは、何でしょう。たとえば、神が持っている正しさ、神が下さる正しさ、神と同じレベルの正しさ、神が人間に期待する正しさ、など考えられますが、あなたはどう思いますか。




6、パウロは、10節で「義人はいない」といっていたのに、21~26節では人は義と認められると述べています。なぜ、そう言えるのですか。根拠は何ですか。どうしたら人は義とされるのですか。





7、(27~31節)律法を持つユダヤ人も、神なしに生きている異邦人も、義と認められる方法は同じですか。




8、今日の聖書で、一番大事な言葉はどれですか。あなたは、神によって義とされていますか。


ローマ人への手紙2章 他人をさばく人




1、(1~5節)ここでパウロは、どんなタイプの人を取り上げていますか。何が問題なのですか。(5節)この人たちは、毎日何を積み重ねているのでしょう。




2、(6~11節)神はどんな方ですか。




3、(12~16節)神の律法を持たない異邦人は、善悪の基準を持たないのですか。




4、(17~24節)神の律法を知っているユダヤ人にはどんな危険性がありますか。




5、(25~29節)神の前で大事なものは、外見ですか、内側の真実ですか。




6、私たちの罪を悟らせ、悔い改めに導く要因は何でしょう。(4節)




7、私たちはユダヤ人と共通点がありますか。何に気をつけて、どんな心で生きたらよいのでしょうか。




8、今日、心に残ったみことばはどれですか。